おまえはもう死んでいる!?

病気は自分の心が死にかけているサイン。

 

 

先日、もーーーーのーーーすごーーーく

嫌なことがありまして。

 

頭にカーっと血がのぼって沸騰したかとおもった次の瞬間

頭の中がギューーっと萎縮する感じ、

つぎに、顔の左半分がいたくなって

そのうち、痛みも触った感じもなくなってきて麻痺した感じになりました。

 

「嫌なことをして、自分のココロにウソをつくと、肉体も心もしぬんだな。」

そう気づいた瞬間。

 

 

常識に囚われていませんか?

○○だから、仲良くしなきゃいけない。

○○のために、いい顏しなきゃ。

非常識だとおもわれるから、普通ならフリしなきゃ。

 

 

やってしまった、長年の癖。

 

非常識だとおもわれる、とおもってるのは

わたしじゃなくて、わたしの周りにいる人。

 

 

イイコを演じているウソつきも、自由に振る舞うのも、どちらもワタシ。

 

 

どう振る舞ったところで

賛成、批判、五分五分。

(自由に振る舞うと批判するのは大抵、距離の近い人。

その距離、本当に近い必要があるの?)

 

だとしたら

どっちのワタシでいたら居心地がいいか。

 

 

 

病気になるくらいなら常識に囚われるまえに自分がどう感じているのかを受けとめてあげよう。

病気になったとして、誰がたすけてくれるか。

 

あなたのことをとやかく言う人は

まず絶対に助けてくれないからね。

 

 

病気にならない方法はあるの?

自分らしく在るのが

優先。

 

病気はカラダからのお知らせ。

カラダだって、元気に楽しく生きたいからね。

でも、カラダの細胞たちは

おしゃべりできないから

気付いて!気づいて!っていうのを

病気になって知らせてくれている。

 

きょうのしつもん

○カラダと会話していますか?

○カラダはなんといっていますか?

○かけてあげたい言葉はなんですか?

 

 

あ、、余談ですが

顔面神経麻痺は

ゴットハンドの手にかかって

すぐ改善しました。

 

顔が痛いの、、、つらいね。