小さな人に5色のクレヨンと紙を。

小さな人に5色のクレヨンと紙を。

. 【やっていることすべてに意味がある。 大きいひとがイラっとするときは 小さなひとの、偉大な進化のサイン】 . 嗚呼。 . . ついに。 . 完全な円を描いたよ。 . . それは 卵子のころのキミかい? . . 音、光、香り、触感、生まれる前の記憶 . あなたは なにを描いているの? . 観察ポイントを知ると 小さな人のあそびを とめたくなくなる。 . . 夕飯よりも...

裸足であるいたら幸せになれるよ。

裸足で公園を散歩する会、 をしました。     地球を味わい愛でる。   靴を脱いで 靴下を脱いで 地球とつながる。   満ち満ちて 幸せなじかん。     森の中の木陰だったら もーっとずーっと 涼しいだろうなぁ。   もう、半月たった。   今の時期になると 名古屋の町のど真ん中。 アスファルトの環境の中は 酷暑、地面もアツアツ!   目玉焼き、焼けそう。   そうなる前でよかったー。   また秋ころにやりたいな。  ...
靴のおさがりは、もらわないこと。

靴のおさがりは、もらわないこと。

小さいひとには 新しい靴を。   おさがりは くださった子の足と姿勢のクセがついている。 6歳までは 他人の感覚をもらわないように。     小さいひとは 裸足でそだてなさい。     靴下(伸縮性のあるもの)でカバーすると 重心がグラつく。   感覚が麻痺してくる。 「敏感すぎて、圧迫されてくるしいから鈍麻させたほうがいい」 そう、カラダはいつも、その時々の最善策をかんがえている。 良くも悪くも。       また、小さいひとの足は どんどん成長するから 靴や靴下はどんどん窮屈になる。   かといって、ブカブカだと 安定しない。...

抱っこ紐は背中がまぁるくなるものにしなさい。股関節を開きすぎないこと。

赤ちゃんは、おでこにキスできる高さで抱っこすること。 〔写真:お母さんは抱っこ紐だけで6種類用意した。 素早く抱っこできるもの、脚を健康に保てるもの。などなど〕   抱っこ紐は、背中がまぁるくできるものを。 生まれたばかりの赤ちゃんは 背中がCカーブ。     早くから背中をそらせると ガニ股、股関節の開き、脚の長さの左右差になる。     赤ちゃんのおでこに キスできる高さで 抱っこすること。     低い位置になるほど 股関節が開く。   股関節が開くと 背中が反って 背骨が歪む。   脚の長さに左右差がでる。...