出版社でトークショーを開催しました。

出版社でトークショーを開催しました。

20代の頃に、 「自由で自分らしく愛される生き方」 にシフトしたキッカケの出版社。   いまのわたしがあるのは ここのおかげ、といっても過言ではない 憧れの出版社で トークショーを開催させていただきました。 サンクチュアリ出版!     担当さんの、やまぴー(サンクチュアリ出版のキムタク☆)   本に書きたい内容が たくさんたくさんあふれでて 伝えきれないくらい。 もりもり!   伝えたいから、話すんだ。 伝えたいから、本を書くんだ。      ...
小さいひとの存在が宇宙を癒す

小さいひとの存在が宇宙を癒す

. 小さいひとを天からあずかって . 母という立ち位置になって。 . . ここの視点、ここの立ち位置から 小さいひとをみると。 . . . 過去のワタシを重ねあわさって . . 過去のワタシが癒される。 . . . . 小さいひとたちは . ワタシを癒すために やってきてくれたのかな。 . . . むかし、子を授かりにくいカラダだといわれた。 . . . くやしいから . . . いっぱい学んだ。 . . . じぶんのいのちに責任をもとうとおもった。 . . . 「じゃあどうすればいい?」 . . . 経験は、糧になった。 . ....
発明して17年目にして気づいた「カムラック」という商品の価値

発明して17年目にして気づいた「カムラック」という商品の価値

https://comeluck.theshop.jp/   発明から17年。   そう、わたしはセーラー服発明家だったのです。 あの頃は女子高生だったよ。 セーラー服で研究室にこもってたよ。     あ。 本題。   私、カムラックという商品を開発して。 コンセプトは 「なにもかもがウッカリ良くなっちゃうなにか」 をつくろう。   っていう、いまおもえば なかなかのアバウトなコンセプト。     (でも、実際ウッカリよくなっちゃう人多数で...

不便さが老後の自由につながる。

ヨーロッパの山奥に 我が家の小さい人たちの健やかな人生のために 村をつくるべく 孤軍奮闘している70代男性と テレパシーでコンタクトしてるんだけど、 彼のスペックが 至極たかい。   たった一人でストーブを作ったり、石の家をたてたり、服を作ったり。 作業の工具もじぶんでつくら、修理するのだ。   息子、娘。 あなたと共に 彼らと暮らした日々。 あなたたちのおかげで、過ごせた日々。   「事業で成功していっぱいお金を稼いだり使ったりしてきたけど、、 70歳になったいまとなっては...