案ずるより産むが易し、だから、とりあえずやりなさい。

案ずるより産むが易し、とは よくいったものだ。   出産は鼻からスイカ、といわれていたが 産道から赤子、ただそれだけだ。   産道は時が満ちれば道ひらく。     ママになったらママ友との関係がうまくできるか、と案じていたが 興味の対象があわない人と 無理にお友達になることはない。     そもそも結婚生活を維持できるか 案じていたが どんな生活を送りたいか、をイメージしてパートナーをひきよせて 結婚したから いい関係を築く努力がたのしい。     どうなりたいか...

アーユルヴェーダに行き詰まったらカムラックを使うといいよ。

アーユルヴェーダ、インド医学で 望診で歯のことをみる。   歯の状態は体質チェックに役に立つ。   アーユルヴェーダが体系だった時代はどうだったかわからないが 今の時代は 顎位置の矯正ができる。   体質チェックは カムラックを使ってからすると 6歳までの生まれ持った体質、を 確認できるのでは?   お母さんは そう感じているよ。...

顎位矯正をしたら体温が上がった。

顎位の矯正したら体温が上がってる。 37.0℃。すごいね。 矯正する前にくらべて、1℃あがってる。 って夫が話してきた。     うんうん 顎がカラダの中心をみつけると 体温あがるんだよー。   体温がひくかったら 顎の位置をリセットできる方法、をさがすといい。   外から温めることも必要だけど 中から温めるチカラを引き出すことは 重要だよ。...
靴のおさがりは、もらわないこと。

靴のおさがりは、もらわないこと。

小さいひとには 新しい靴を。   おさがりは くださった子の足と姿勢のクセがついている。 6歳までは 他人の感覚をもらわないように。     小さいひとは 裸足でそだてなさい。     靴下(伸縮性のあるもの)でカバーすると 重心がグラつく。   感覚が麻痺してくる。 「敏感すぎて、圧迫されてくるしいから鈍麻させたほうがいい」 そう、カラダはいつも、その時々の最善策をかんがえている。 良くも悪くも。       また、小さいひとの足は どんどん成長するから 靴や靴下はどんどん窮屈になる。   かといって、ブカブカだと 安定しない。...
理想のライフスタイルは誰もがえらべるものだよ

理想のライフスタイルは誰もがえらべるものだよ

娘へ。   お母さんは 理想のライフスタイルをすごしたくて お父さんと結婚した。   お父さんとなら 共に磨きあって 最高の人生をおくれるとおもったから。     はたらかなくてもいい。 身近なひと、大切なひとのしあわせを祈る仕事をしている君も応援したい。       お父さんは お母さんが人生で大切にしたい 選択を より、自由にしてくれた。       そして、その運命のひとは 偶然出会えることを待つよりも 自分を整えることで、出会えるようになる。   あなたにのこしておきたくて そのメソッドを残すことにした。...