抱っこ紐は背中がまぁるくなるものにしなさい。股関節を開きすぎないこと。

赤ちゃんは、おでこにキスできる高さで抱っこすること。

〔写真:お母さんは抱っこ紐だけで6種類用意した。

素早く抱っこできるもの、脚を健康に保てるもの。などなど〕

抱っこ紐は、背中がまぁるくできるものを。

生まれたばかりの赤ちゃんは

背中がCカーブ。

早くから背中をそらせると

ガニ股、股関節の開き、脚の長さの左右差になる。

赤ちゃんのおでこに

キスできる高さで

抱っこすること。

低い位置になるほど

股関節が開く。

股関節が開くと

背中が反って

背骨が歪む。

脚の長さに左右差がでる。

自律神経が弱くなる。

風邪を引きやすい、中耳炎になりやすい、胃腸が弱い。

赤ちゃんの股関節の角度が

大人になったときに疾患をひきおこす。

誰も知らない真実。

赤ちゃんの不調は

股関節の左右差。

脚の長さの左右差。

赤ちゃんの発育でこまったら

脚の長さがみれる先生を

探すこと。

-魔法のしうもん-

脚の裏の太もものシワは左右対象ですか?

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