歯育。子がおおきくなるまでの健康状態は2歳から予測可能。この歯並びだけは要注意!は子どもも大人も同じだった話。

歯並びカウンセラーをしています。

歯並びで、健康状態、ココロの在り方、を観察してます。

歯並び→カラダの健康状態と連動してる→そこを踏まえたメンタルカウンセリングします。

カラダとココロの健康は、切り離せない。

一緒に診る、包括的に診る。

∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

子どもの健康と歯並びについてのお話を

きいてきました。

(歯と健康の話、すき)

山田博先生(吉祥寺ファミリークリニック)

「呼吸器、心臓などの循環器にトラブルが出がちな歯並び」

は、

3〜4歳からもう、予測がついているんだ、と、納得。

この歯並びになります。

https://ameblo.jp/healing-salon-aqua/entry-12067121446.html

  • 手づかみ食べ(脇をしめる、両手をつかう)
  • 母子で目線を合わせ。正面で。
  • 離乳食は、月齢だけでなく歯の生え方も考慮してすすめる
  • 食べる時は足の裏を地につける。もしくは正座。
  • 口の周りをベタベタに汚す事になれる。
  • 運動、よく歩く。3歳で8km/日 は歩けるみたい。
  • できるだけ、矯正しなくてもいいように運動させる、カラダを育てる。でも、こうなったら矯正を優先する歯並び、がある。

ムスコの歯並びがすでにきになるハハですが(ベッドから落ちたときに歯がズレたっぽい)地元の、信頼してる歯医者さんにお願いする気マンマンなので、心配してない。

子がおおきくなるまでの健康状態は2歳から予測可能、予防も可能なんだけど、産んではぐくんで自立できるように必死だから、予備知識がないと、あっという間に時が過ぎていくよね。

歯並びと健康のことに興味があるなら、健康とリンクした歯科医に出会えることが大事。

皆さんも、いい歯医者さんに巡り会えますように。

できれば地元で見つかるご縁を。

医療も地産地消。

子供の頃の健康教育、健口教育は

子供の生涯の幸せのために。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です