産後の養生は赤子と共に寝て赤子共に起きて授乳する、ひたすら1ヶ月。ここでしっかり休んで更年期とサヨナラ。

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産後の養生は1カ月たっぷりと。

 

暗くて暖かい、加湿しまくって

ぬくぬくした部屋に

引きこもっています。

 

家の中の移動はハイハイ。

外出(しないけど、退院のときまで)は

車椅子。

いまって、市役所で車椅子してもらえるレンタルサービスがあったりしてありがたいねー!

 

部屋は暗く。

本読まない。

テレビみない。

スマホみない。

水仕事しない。

キッチンに入らない。

 

こちらを参考にしています。∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

肥田さゆり さんのブログ

■産後の養生

ttps://ameblo.jp/louise-violette/entry-12339898359.html

■産褥期の母に会うときのマイルール

『産褥期の母に会うときのマイルール。』
今日は小さなお友達(2歳)から、かわいいお手紙を、いただいちゃいました「これ、しゃゆりしゃん(さゆりさん)の、おかお~」って。もう、かわいすぎでしょ産後、まだ…

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上の子の保育園の準備は

産前に全て用意。

もちもの、支払い、必要事項。

毎日のオムツは日数分、袋にセットして。

 

 

検温、もちもの、連絡帳。

休むときの連絡先、時間。

夫への連絡事項は

すべて紙にかいて

壁に貼る。

夫がスムーズにやりやすいように。

(自分も、書いてあるとラク)

 

 

洗濯の仕方もリストにして

洗濯機ワキに貼りました。

 

布おむつの洗い方も。

布おむつ育児、たのしい。

 

上の子も

あたらしい家族をお世話する氣満々。

暗闇にうっすらと、、、

 

なにかとおもったら

お人形を寝かしつけている。

 

 

 

胎児のときに性別をきかずに過ごしたので

ニュートラルに過ごせる。

 

「男の子なんだから!」

「女の子なんだから!」

っていう意味のわからない

(と子供のときおもった)理由で

叱る気が起きないから

その点ではイライラしなくて楽。

 

 

 

もちろん

ほかの理由や

産後の神経のピリピリで

イライラすることあります。

にんげんだもの。

 

 

 

 

お昼休みに

夫が、お茶を淹れてお昼を作るためだけに

帰ってきてくれた。

ジーザス!

 

家にいると

養生します!って鉄の意志があっても

なんかしなきゃ、って強迫観念わいてくるよね。

 

孤独感と寂しさと。

ぼっち感。

 

 

 

ひたすら瞑想して

寝よう。

 

おかずとお喋りの差し入れ

歓迎します。

なんのお構いもできませんが

産褥期があけて元気になったら

恩送りします。